今日も、干潟にはまだ潮干狩りの人がかなり居ます。
キアシシギが12羽程居るだけで、メダイチドリは居ませんでした。その代わりに素早く走り回るソリハシシギがおりました。

このように、前かがみで「ドッドッドッ・・・」と走ります。

時々立ち止まってはカニを捕まえます。

アオサとゴミでいっぱいの干潟でエサを探します。

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アオサの下を嘴で探ってエサをとっています。

やっと休憩モードに入り、おっとりとした顔つきになっています。

つい気が緩みうとうとと・・・・。

おなじみキアシシギ。

こちらも、夏場になると大挙して干潟に出てくるカルガモです。本日は7羽居ました。

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